精密板金では部品の設計図をCADデータで授受するのが一般的になっています。板金加工用CAD/CAMソフトウェアを使った作業の流れの例は次の通りです。 ①お客様からCADデータ(製造対象部品の2Dデータ)を受領 紙の設計図で加工依頼を受け取った場合は、その内容をCAD/CAMに入力し、上の②以降の作業を行います。 CAD/CAMを活用することで次を成果を実現しています。 |
![]() |
---|
当社の特徴
当社はCAD/CAMソフトウエアを活用し、生産性向上、短納期化、品質保証を実現しています。 使用しているソフトウエア製品は、タレットパンチレーザー複合加工機と親和性の高いAP100(AMADA製)で、CADファイル形式はIGES、DXF、DWFが利用可能です。 CAD/CAMなどに関するお問い合わせ、見積り依頼、作業依頼はこちらからどうぞ。 |
![]() |
---|